
45年位前のこと。
フランス語のM先生と彼女の子供二人と一緒に紅葉真っ盛りの忠霊塔に行ったことがありました。
カメラを持って行って、かわいい子供たちの写真をたくさん撮りました。
M先生はその後フランスに帰り、20数年後に黒原に遊びに来て、母の家を訪ねてくれました。
東京に住んでいた私にも電話をくれましたが、私はフランス語をすっかり忘れて、意思の疎通が殆どできませんでした。
フランス語は2年ぐらいで簡単なことは話せるようになりましたが、止めてしまってから1、2年ですっかり忘れてしまったので、中国語を学び始めたとき、中国語は絶対に止めない、と心に誓いました。随分長く続けましたが、結局、教えることを辞めてしまったら、テキストを開くこともなくなりました。
今は中国ドラマを見ることで中国語の音にほんの少し触れる程度です。
来年の久女没後80年の書展が終わって、少し落ち着いたら、中国語の活字に触れたいと思っています。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30806950"
hx-vals='{"url":"https:\/\/shufahanyu.exblog.jp\/30806950\/","__csrf_value":"e136622428120a7e07024abbf9720e2bfeabea1ac5eb47f60804662316138f359e9e24309603920d5bf1cea9d04786e9fdec2230e20ae856fb8ce77751bfedc2"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">